花子のウィキペディア記事の紹介

前からご存知な方は多いかもしれませんが、花子はウィキペディア (http://ja.wikipedia.org/wiki/花子_%28グラフィックソフト%29) の記事があります。

本日、その記事に「他社製品との機能比較」の一覧表を追加しました。

Illustrator, Visio, PowerPointと花子とはどう違うか?どう使い分けるのか?何が強みなのか?について一通り概要を知りたい方、是非、ウィキペディアの記事をご覧ください。

また、ウィキペディアはユーザーによって編集可能なので、もし追加情報や間違っている情報が見つかれば、ご自由に編纂してください・・・flair

「花子のウィキペディア記事の紹介」への2件のフィードバック

  1. このたびは、当ブログへコメントを頂きまして、ありがとうございました。
    こちらの記事とはあまりにレベルが違いすぎて恥ずかしい限りですが、これからこちらのブログを参考にさせて頂こうと思っています。
    ウィキペディアを拝見させて頂きましたが、花子に限らずいろいろなソフトを使いこなされているのですね。
    もしかして、プロの方?

  2. 浜太郎さん、こちらにもコメントをくださって、どうもありがとうございます。
    励みになります。
    私も最初に花子を使い始めたときに、基本操作に慣れるまでそれなりに苦労した覚えがあります。が、花子2008をお持ちであれば、文字入力ウィンドウでまずテキストの部分は以前のバージョンより楽に扱えるようになったし、コンテンツの挿入や、他ソフトとの連携が強化されたので、慣れるまであっという間だと思いますよ。
    花子は仕事でもプライベートでもよく使っています。仕事場は花子は最初なかったもので、特別に仕入れてもらいました。フロー図、概念図や企画資料の作成には重宝してます。ドロー機能は、パワーポイントより充実しているので、そういう意味で結構使えます。
    またわからないことがあれば、いつでも連絡ください。当方のサイトはhttp://hanako.jchap.netです。フィードバックフォームもあるので、そちらでもご連絡ください。
    ほかにも、きっちーさんも、臼田さんも花子に詳しいですよ。時々コメントをいただいていますし、お二人とも自らブログを持っています。
    では、がんばってください・・・。

コメントは停止中です。